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締切日

08月17日

全日本鳥フォトコンテスト in JBF2018

掲載写真
撮影地域

地域限定なし
テーマ・募集内容
全日本“鳥”フォトコンテスト(BIRD-1グランプリ)は、日本最大級の鳥のイベント“ジャパンバードフェスティバル”の実行委員会が主催する野鳥写真の公募展です。
■募集テーマ 
①生態・行動部門:「飛翔やさえずり、採食、水浴び、かわいい・かっこいい表情など、鳥たちが見せてくれるさまざまな行動や生態を捉えた写真。」
②環境部門:「四季折々のさまざまな風景の中にいる鳥たちの姿、生息環境の異変や変化の中で生きる鳥たちを写した、問題提起の意味も込めた写真。
グランプリ作品には、文部科学大臣賞(生態・行動部門)、環境大臣賞(環境部門)が授与されます。入選作品は、ジャパンバードフェスティバル2018期間中(2018年11月3日~4日)、我孫子市生涯学習センター「アビスタ」2階ミニホールにて展示し、ご応募いただいたたくさんの作品も、そのほとんど全てを展示させていただく予定でおります。
鳥の写真を通じて、鳥や自然全般への興味・関心を深めるという環境教育の趣旨をご理解いただき、皆さんの力作をお寄せください。
お問合せ・連絡先
〒270-1146 千葉県我孫子市高野山新田193 水の館内 我孫子市役所手賀沼課「全日本鳥フォトコンテスト」係
TEL:04-7185-1484 FAX:04-7185-5869
ネイチャー
関連サイト
■応募規定
応募形態:作品のデジタルデータ(2MB以上、jpeg形式/長辺3,500ピクセル以上を推奨)を記録したCDまたはDVDと作品を2Lサイズ(127×178 mm)でプリントしたものを送付。*ご応募点数制限:各部門1人3点まで。
対象作品:国内外を問わず、未発表の鳥の写真(ご自身のホームページや展覧会などで、営利を目的とせずに発表されたものであればご応募いただけます。)
※ 鳥の生活に大きな影響を与えていることが明白な写真や(野鳥写真撮影のマナーについてはオフィシャルサイトより「野鳥写真撮影のマナーについて」をご確認ください),合成写真(作品の重要な要素となるような加筆などの二次的な画像加工処理を施した写真)は選考の対象外です。 ※デジタル一眼カメラ、コンデジ、デジスコなど撮影機材は問いません。※ポジフィルムで撮影された作品でも、デジタルデータに変換されたものであればご応募いただけます。詳細はオフィシャルサイトにてご確認ください。
■賞の内容
●生態・行動部門グランプリ 文部科学大臣賞(賞金5万円、賞状、副賞:キヤノン EOS Kiss M・EF-M18-150 IS STM レンズキット) 
●環境部門グランプリ 環境大臣賞(賞金5万円、賞状、副賞:キヤノン EOS 80D・EF-S18-135 IS USM レンズキット) 
●準グランプリ 各部門1点(賞金2万円、副賞:コーワ双眼鏡BD32-8XD PROMINAR 、ニコン双眼鏡 MONARCH 7 8x30) 
● 入賞 
■企業賞(入賞作品より協賛企業が選出し副賞賞品を贈呈)
■デジスコ倶楽部賞(デジスコにより撮影された作品から選出)
■ファニーバード賞(鳥の姿勢・表情などがもっともおもしろい作品を選出)
■応募方法
作品のプリントの裏側に必要事項を記入した専用の応募票を貼り付け(作品1点につき応募票1枚を貼り付けること)、記録メディア、応募手数料とともにジャパンバードフェスティバル実行委員会宛に8/17(金)必着にて郵送してください。※応募票はオフィシャルサイトからダウンロードできます。 ※応募手数料:1部門(3点以内)につき1,000円。
■審査
叶内拓哉(野鳥写真家)・戸塚 学(野鳥写真家)・♪鳥くん(我孫子鳥の大使)・中野泰敬 (野鳥写真家)・JBF実行委員により厳正な審査を実施します。
■その他、特記事項
*応募手数料が1部門(3点以内)につき1,000円必要です。
*応募規約/規定の詳細はオフィシャルサイトにてご確認ください。
■発表の方法
ジャパンバードフェスティバル2018期間中(2018年11月3日~4日)、我孫子市生涯学習センター「アビスタ」2階のミニホールにて展示するとともに、JBF公式サイト(10月中旬発表予定)とBIRDER誌にも掲載します。
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